滋賀県の空室率|空室を埋める秘策!

こんにちは、営業の河本です。

 

オーナー様にとって一番気になるのが「空室率」
もちろん、満室経営を目指すのはどのオーナー様も同じで、様々な対策を考えておられることと思います。

 

今日は「滋賀県」の各市の空室率をご紹介します。

 

滋賀県の賃貸用住宅の空室率一覧(LIFULL HOME’Sより抜粋)
空室率(%)
大津市 14.2%
彦根市 26.6%
長浜市 18.9%
近江八幡市 15.8%
草津市 11.5%
守山市 18.1%
栗東市 14.2%
甲賀市 15.4%
野洲市 23.0%
湖南市 15.3%
高島市 13.6%
東近江市 30.5%
米原市 17.3%
蒲生郡 15.8%
愛知郡 39.5%

となっています!

 

もちろん、地域によっては古い物件が多く空室率が高まるなど一部偏りは否定できないものの、
このような状況下でも自分のマンションは満室経営をしたい!と思いますよね。

 

私たちの取り組みの一つに「リーシング活動」があります。
簡単に言いますと、「広報活動」です。
デザインリノベーションしたお部屋を仲介業者様にとにかく売り込みます!!
毎週毎週、他の資料には紛れない工夫を凝らした物件資料を配布しながら巡回します。
更には、週末に多く実施される内見にあわせて、木曜日と金曜日にお部屋の清掃巡回も致します。
髪の毛ひとつ残さないお部屋、指紋一つ残さないお部屋で、内見者様をお迎えします。

 

どんなに良いお部屋を作っても、それを知ってもらわなければ問合せにはつながりません。
かと言って、あふれかえる物件の中で仲介店舗の営業マンが全ての部屋の状態を把握しきるなんてことは不可能です。
なので、毎週毎週、お部屋の広報を継続します。
他の物件よりもアプローチを増やすことで、見学者を増やし、問い合わせにつなげます。

 

私たちのリーシング活動は、デザインリノベーションの工事が始まると同時に開始いたします。
工事の間ずっと巡回を続けることで、お部屋が完成するころにはそのお部屋の認知度が、仲介店舗の間で
グッと向上しています!!そのため、工事完了と共に入居が確定するお部屋も数多くあります。

 

各地のオーナー様の成功実績をぜひご覧ください!!

 

 

お部屋づくりが終わってからも、ずっとオーナー様のお手伝いをしたい!
それが私たちのモットーです!!